お通夜の夜に最後の手紙

故人を看取るまで、肉体的にも精神的にも大変な日々だったかも知れませんが、お通夜は故人と一緒に過ごす最後の夜となります。
お通夜の翌日は、とても悲しい事ではありますが、故人と永遠のお別れの日になります。もう故人とお話はできませんが、最後のメッセージを直接伝える術はあります。


お通夜に、あなたの思いを伝える心のこもったメッセージを書いてみませんか?
手紙であれば、誰にも知られずに故人に思いを伝える事が可能です。また、出棺の前にお棺の中にお花と共にお入れする事ができます。
あなたの直筆の手紙をお棺に入れてあげれば、天国でそれを読んだ故人に、必ず喜んでもらえると思います。


もしも、お葬式でお悩みの事があれば、埼玉葬祭業協同組合の加盟店にどうぞ遠慮なくご相談ください。
ご家族のお気持ちに寄り添って、親身になってお答えいたします。